しらぬい a.k.a Encho

Design the trip: アイデアをカタチにする力

ishidaian:

※あくまで事業経験の浅い、22歳の若輩者が書いたブログで、主に学生に向けて書いています。

アイデアをカタチ(≒プラン)にする力、は最も重要視するスキルの1つである。

主に3つのフェーズに分かれる。1つは、アイデアを思いつき、概念をつくり、名称をつくること。2つは、スキームとして捉え、具体性を加えていくこと。3つは、実現可能なモノへと営業や仕込みを含め整えること。

1は正直誰でも出来る。口だけの奴だって出来る。全然すごくない。2を出来る人はガクンと減る。1を出来る人が100人いたとしたら、2は10人くらい。そして、3を出来る人は1人くらい。

Via Design the trip

みのりんのライブにおける規制について考える #minorin

チケットbotの管理をしてて思ったけどプラットホームを用意してる側が不安因子を取り除く施策って思ったより大変

迷惑書けない程度に全力で楽しめばええよ


KREVAが開けた“パンドラの箱”――深刻な「コンサート離れ」で混迷極まるJ-POP界 - 日刊サイゾー

所有すること自体に価値がなくなり、一体感を得られる体験型のエンタメであるLIVEが相対的に価値が上がる。

そう思っていたが、J-popだとLIVEの方も辛いらしい。

かつてLIVEに行ってた人たちは何のエンタメにお金と時間を使っているのだろうか。





愛情って、自分の中からわき出るものじゃないと思います。あれは「通過してゆくもの」なんですよ。お金と同じで。

お金は貯めている人の所には集まらないで、使う人の所に集まってくる。貨幣の本質は運動ですから、貨幣は活発に運動しているところに集まってくる。「活発に」っていうのは、じゃぶじゃぶ湯水のように使うという意味じゃなくてまわりにいる人が「いい思い」ができるような使い方をするっていうことです。その人がお金をもっていると、まわりの人も幸せになれるようなお金の使い方をすると、みんなが「この人がもっとお金持ちになるといいな」と念じてくれるじゃないですか。そうするとどんどん入ってきて、どんどん流れ出ていくようになる。(P.57)

自分からの持ち出しならばすぐに資源は切れてしまいますから。愛情だってそうです。自分の中からわき出るものなら、すぐに底をついてしまう。外から流れ込んでくるから、愛情も発揮できるんです。誰にも愛されないで、人を愛し続けられる人なんていませんよ。(P.58)

『身体知 ~身体が教えてくれること~』 内田樹 × 三砂ちづる

よくよく あいされているひとは きがるにひとをあいせる とおもう

そうすると あいしかたがじょうずになって ますますあいされるようになる

(via firedfly) (via kml)

(via torikko)

2009-01-15

(via gkojay) (via plus16hours) (via inu)

Via いぬたん
広告のツボ3 ターゲットになりきる|広告式就職活動|広告就職・就活ナビ『マスナビ2013』

広告マンが提案する就活スタイル。

就活と広告は、相手の心を戦略的に動かして相手を行動させるという点では確かに一緒ですね。




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